PLO Floating(フローティング) その7

フロート期待値の比較

フロート期待値はプレイヤーに大きく依存する


同じハンドで同じスタック、同じ情報を持っていたとしても、プレイヤーによって取るアクションは異なる。





例3

ヘッズアップであなたがインポジションにいる。

あなたのハンド <A♠ K♠ Q◆ 3♣> 
敵が持つハンド <A◆ A♥ K◆ K♥

POT:$100 敵とあなたのスタックは$2000 

フロップ[ 8♠−7♣−2♠]Pot:$100

あなたにナッツフラッシュドローができ、相手が$100ポットベットを打った。

あなたは相手が、

ターンでナッツにならない限り、ベットせずにチェックし、ポットベットされたら確実に降りる

プレイヤーだと知っている。ここでコールした場合の期待値はどうなるか?



このケースの場合、A♣ K♣が出ない限り、ベットしに来ないということになる。このケースの場合、95%の期待値を持ってコールできる


ナッツにならない限り降りるプレイヤー相手の期待値



これは極端なケースであって、これほどまで弱いプレイヤーはまずいないだろう。



例4

例3と同じ状況だが、相手にしているプレイヤーはマニアックである場合

あなたは相手が、

ターンで出たカードに関わらず、常にポットベットを仕掛けてくる

プレイヤーだと知っている。ここでコールした場合の期待値はどうなるか?


このケースの場合、ナッツフラッシュができた場合で確実にベットが来るので大きなインプライドオッズを期待できる。

常にポットベットを打つ相手の期待値


最大限のインプライドは手に入るが、チェックしないのでフロート期待値は0となる。

[総評・まとめ]



★パッシブな敵はインプライド期待値は低いが、フロート期待値は高い

☆アグレッシブな敵はインプライド期待値は高いが、フロート期待値は低い



※弱いプレイヤーは何も持たずにコールできるけど、マニアックの場合は何か持たなければコールできないということになる。
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PLO Floating(フローティング) その6

フロート期待値

フロート期待値とはフロップベットにコールし、ターンで相手がチェックしそこでベットすることで相手を降ろして勝てる割合。つまりは、

フォールド期待値と言い換えれる。


相手がどういう条件で降りるかどうかによって算出できる数値となる。
だからフロート期待値は、

相手のプレイスタイルに大きく依存する。


では実際にフロート期待値を出してみよう。



例2

ヘッズアップであなたがインポジションにいる。
あなたのハンド <A♠ K♠ Q◆ 3♣> 
POT:$100 敵とあなたのスタックは$2000 

フロップ[ 8♠−7♣−2♠]Pot:$100

あなたにナッツフラッシュドローを持ち、相手が$100ポットベットを打った。あなたは相手が、

ストレートとフラッシュができるボードになって持っていなかったら、ターンでチェックし、ベットされたらフォールドに切り替わるプレイヤー

だと知っている。あなたはここでどうするべきか?



ターンでJか6が出れば、T9からストレートを作ることができる

ナッツが相手に作られたと思いチェックし、ここであなたはポットベットすれば相手が降りるということが確定しているのであれば、

Jと6の6枚がフロートアウツに加わる

インプライド0 フロートアウツ6のコール期待値


インプライドが期待できなくとも、オープンエンドストレートドローができうるカードが落ちたら降りてくれる相手ならば、ここでのコールは釣り合うことになる。

もし、相手がこちらのことを

「J-T-9-Xというハンドあるならば、Tも9もストレート(スケアカード)になる」

という風に思っているならば、さらにフロートアウツが加わる。


インプライド0 フロートアウツ12のコール期待値



実際は持っていないが、相手がそういうプレイヤーだと判断できているならこの状況でコールしに行くと平均して+$40の期待値が見込めることになる。
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PLO Floating(フローティング) その5


ドロー期待値とフロート期待値


ここでコールについて少し考えよう。相手がベットしてきてそのベットにコールすることは投資をするということになる。ディープスタックプレイであるなら、ドロー期待値とフロート期待値を考慮してコールする価値が大きく出てくる。

ドロー期待値

ドロー期待値は単純にあなたが持つハンドの価値を表す。ストレート,フラッシュドロー,トップセットなどのナッツへ繋がるドローと役ができたら勝てて相手からチップを追加で勝ち取れるインプライドオッズもドロー期待値に含まれる。では例を出そう。



例1

ヘッズアップであなたがインポジションにいる。
あなたのハンド <A♠ K♠ Q◆ 3♣> 
POT:$100 敵とあなたのスタックは$2000 

フロップ[ 8♠−7♣−2♠]Pot:$100

あなたにナッツフラッシュドローを持ち、相手が$100ポットベットを打った。あなたはどうする?



ここで33%以上の期待値が見込める場合はコールすべきケースとなる。
(ここではナッツフラッシュのみを計算している オーバーカードのトップペアになるアウツは含まない。相手はAAを持っているかもしれないし、セットを持っているかもしれない 引いたとしても勝てるか分からないものはアウツに含まれない)

※管理人の注釈 オマハのワンペアは役として考えてはいけない 感覚的にツーペアがワンペアくらいの感覚になる。

しかし、ナッツフラッシュができる確率は20%。計算すると(300×0.2=60)$60のリターンになり、例1ではコールするのに$100が必要なので、算出すると−100+60=−40 単純にドローするだけだと損をすることになる。コールするには$40(13%分の期待値)が見込めなければコールできない。

割に合わせるには5回に1回できるフラッシュを完成させ、$100の投資から$400の勝利が必要とされる。(ターンで$300のポットに対し$200以上のベットが来なければならない)


ドロー期待値=コールとなる場合



ポーカープレイヤーがドローしに行くときは、ほとんどの場合、ポットオッズとインプライドオッズをもって行くかどうか決める。しかし、問題はPLOでは弱いナッツフラッシュドローを持ってフラッシュを作ったとしても、

敵がフラッシュがありうるボードとなった時点で勝負を諦めるのなら、十分なインプライドオッズを得ることはできない

相手がフラッシュできた時点で諦めるのならここでコールするのには割に合わなくなる。マルチウェイポットでポットベットにコールしたものが現れない限り、コールできない状況となる。

だが、私達はこのハンドは単純にコールするだけでは価値は出ないということを知っている。このシチュエーションで敵がウィークであるならば、ターンで出たカード次第で勝負を諦めて、チェック―フォールドに切り替わることがよくある。ここであなたがベットをすれば、敵はスケアカードが当たってしまったと思い、あなたが本当に持っていようがいまいがそれは分からないにも関わらず敵は降りることになる。


次にもう一つの期待値 フロート期待値について説明しよう。
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PLO Floating(フローティング) その4


レイズでなくコールの方がいい理由


Q.「相手がスチールしているだろう」と思ったのに、レイズでなくコールするのか?レイズすればその時点でポットが取れるのに

A.その質問に答えよう。 結論から先に言うと、コールはレイズよりも優れているのだ。

コールすることで、次のベッティングラウンドに行くことができ、そこでのアクションから相手の情報を得ることができるのだ。コールは投資するようなものだ。あなたの右にいるプレイヤーがウィークであるときは、コールし次のベッティングラウンドでのポットベットは、フロップレイズとほとんど同じ効果を得ることができるのだ。レイズするということは好んでリスクを取るようなものだ。



例1.

ヘッズアップであなたがインポジションにいる。 あなたのハンド <A♥ 8♥ 6♠ 6♠

フロップ[ Q♥−5♥−2♣]Pot:$100

相手はポットベット$100をした。あなたはどうする?




【フロップでレイズした場合】

ポットレイズ$400をし、相手はフォールド。あなたは$400を使って、$200の勝ちとなった。





【フロップでコールした場合】

あなたはコールし、ポット$300でターン。ターンでラグが出て、相手はチェック。あなたは「相手はスチールしに来た」と判断して、ポットベット$300を打った。相手はフォールド。あなたは$300を使って、$200の勝ちとなった。



同じ$200の勝利だが、コールを選んだ場合はリスクはレイズより少ない。この違いはミスを犯したとき顕著に現れる。




例2.

例1と同じ状況で、こちらが負けた場合の損失



【フロップでレイズした場合】

ポットレイズ$400をし、相手はポットリレイズ$1100をした。たいして強いハンドを持っていないのでフォールド。あなたは$400の損失となった。





【フロップでコールした場合】

あなたはコールし、ポット$300でターン。ターンでラグが出て、相手ポットベット$300をプレイ。あなたは「フロップ、ターンとポットベットしたのだから強い手を持っている可能性が高い」と判断して、あなたはフォールド。コールした分の$100の損失となった。



コールした場合は、レイズしたときよりも損失が低いだけでなく、カードを見ることもできる。ターンで相手がチェックレイズ狙いのチェックをしていて、あなたがそこでポットベットを打ち、そのベットにチェックレイズされたとしても、損失分はフロップでレイズを選んだ場合と同じ額の損失となる。コールはカードを見ることができたのに、レイズしていたらカードを見ることはできないという差が出た。

ポジションがある状態で強い手を持っていない場合でゲームに参加する場合、「レイズは大きなミス,コールは小さなミス」となる

厳密に言えば、フロートする価値はポジションがある状態で、あなたがコールしたら、すぐに次のベッティングラウンドに行けるという状況でのみに価値が生まれる。

その例を出そう。




例3.PLO6人卓 UTGから3BBレイズが入り、ボタンにいるあなたとSBがコールし、3人でフロップ 




フロップ[ 10♠−8♥−5♠]Pot:10BB

あなたのハンド <J♣ J♥ 9♣ 9♥

SBがチェックし、オリジナルレイザーがポットベット10BB。あなたのアクション



この状況でコールするのはマズイ状況。ここでコールし、SBが「オリジナルレイザーはCB打ってくるからチェックレイズで迎え撃つ」と思った場合、巻き込まれて余分なコストを支払うことになってしまう。このケースの場合はフロートコールよりもレイズしたほうが良い。さらにレイズを被せてくれば、いい手持っていると判断できて降りれるからだ。


※手札の差は本当に大きい ホールデムは2枚だけなのでピンポイントで読めるけれど、オマハは範囲が広すぎるので読みが難しい。手札4枚あるからドローする価値も高い。
posted by Nick O at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 上級テク-PLO- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PLO Floating(フローティング) その3


リバースフロート(アウトポジションからのフロート)



本書のフロートには4種類あって、1つは通常のフロート(カードがボードに絡んでいない状態からのフロート) 2つ目はコンボフロート(カードとボードが少なからず絡んでる状態 例えるならガットショットストレートドロー+ミドルペア というようなオマハでは強いドローに分類されないドロー持ってのフロート) 3つ目はリスチールフロート(相手がポジションプレイを防ごうと思ってしたベットに対して行うフロート) これら3種類のフロートがリバースフロートの前に用例と共に説明されていた。

最後のフロートはリバースフロート。このプレイは前に説明したモノと違ってポジションのない状態から行うフロートである。ポジションがあるときと比較して危険なプレイとなる。なぜかと言うと、先にアクションしなければならないので、相手が強いかどうかの判断をするのに追加コストとしてベットをする必要があるからだ。



リバースフロートを行う場合のガイドライン


1.フロップで相手がベットしリバースフロートすると決めたのなら、
  あなたはターンでポットベットを打つべきである。



あなたがアウトポジションからフロートを行う場合で、ボードにフラッシュがありうるボードやペアが出現していない限りは、ほとんどの場合でベットポットをおこなうべきだ。なぜポットベットなのかというと、それ以下のベットでは弱さを表す為、相手にリスチールフロートする機会を与えてしまうことになるからだ。(ポットベットを打ち、それに対しアクションするのは自信があるときか本当に強い手を持っているときのみ)

2.あなたが複数のドローを持つか、相手の手を読めていない限りは、
  フロップポットベットに対してリバースフロートを試みるべきではない。


相手からのポットベットをコールし、ターンでフルポットベットを打つ計画を立てているならば、4のコストを使って2の勝利を得に行くというリスクを背負ったものとなる。つまり数学的に割りに合わない勝負となる。

(計算 フロップのポットを1とし、ポットベットを受けて1消費 ターンのポットは3となり、そこでポットベットをすると3の消費 コストは1+3=4 勝ちは フロップのポットと相手のフロップポットベットを合わせて2という計算になる。)

この問題だけでなく、ターンで出たカードがどのような影響となるか考えなければならないし、相手はポット以下のベットをしなかったから強いか弱いかの判断が全くできていない状態であるので、こちらからベットして確かめなければならないのだ。ゆえに求められるのは相手に対する強い読みと何らかしかのドロー。それらを持たなければ。アウトポジションから攻めるのは厳しいのである。

3.リバースフロートを行うチャンス

(1) 相手がフロップでポット以下のベットをしてきた

(2) フロップでボード上にペアができている

(3) ペアとなったボードをプレイするとき、フロップ・ターンよりもターン・リバーでアクションを行っているか


これら3つの要素に当てはまるなら、リバースフロートを試みる機会となる。


リバースフロートの基本は、

ポットベットにコールせず、ポット以下の弱いベットにコールし、ターンでポットベットを打つのが基本


【参考記事】

リバースフロート サンプルケース
posted by Nick O at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 上級テク-PLO- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PLO Floating(フローティング) その2

フロートはをする場合は特定のプレイヤーに対して行うべきである。フロートは特に弱いプレイヤー(ナッツを持っていない限り強気のベットができないプレイヤー)に対して効果的だ。その理由は後で記述する。

では例を出そう






ヘッズアップ あなたのハンド <Jd-Th-9d-7h

フロップ[ 9s−6c−2d]Pot:6BB

ペア+ガットショットストレートドローを持っている状態であなからのアクション。あなたはここでポットベット6BBを打ち、敵はコールした。


ターン[ 9s−6c−2d−As]Pot:18BB



強いプレイヤーと弱いプレイヤーの考え方は違う。強いプレイヤーはこの場面でもポットベットを打つ。フロップナッツである99を持っていたとしてもだ。強いプレイヤーと弱いプレイヤーの考え方はこのような感じだろうか



強いプレイヤーの考え方
「このカードは相手にとってスケアカードになる。ブラフで降ろせるチャンスだ。仮にポットベットし、相手がレイズしてきたら相手は本当に強い手持ってると分かるから簡単に降りれる。ここでのエースはいいカードだ」





弱いプレイヤーの考え方
「ナッツじゃないハンドでポットベットして降りなかった…しかも、ターンでエースが出た…オマハはエース持ってフラッシュ狙いで参加する奴多いんだよなぁ… AAもありえるし… あーこれはダメだ…」



二つの考えを比較すると、強いプレイヤーはポジティブに考えているのに対し弱いプレイヤーはネガティブに考えている。弱いプレイヤーを相手にしているならば、持っている手札と関係なしにベットすれば簡単に勝つことができる。フロートは、


パッシブですぐにフォールドしてくれるプレイヤーに効果的

フロートを狙いに行く場合はアグレッシブなプレイヤーと比較して多くのハンドでコールすることになるだろう。なぜなら、弱いプレイヤーというのはほとんどの場合でハンドを手にしたら、正直にポットベットを打ってくるからだ。
posted by Nick O at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 上級テク-PLO- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PLO Floating(フローティング) その1

フロートはブラフテクニックを応用したもので、


大して強くないハンドを持って相手のベットにコールし、次のベッティングラウンドで相手がチェックするなど弱みを見せたときにベットし相手を倒そうとするプレイ。



NLホールデムではドローやハンドを持たずともできるプレイだが、PLOの場合は、


ボードに絡むカードを少なくとも1枚以上持っているか、色々なドローを持つときにすべきである。

フロートは少人数ゲームのときにとても効果的だ。特にへッズアップでのフロップ以降でしょっちゅう用いられている。

フロートする場合は相手に対してポジションを取っていることが要求される。(ポジションが無い状態でのフロートはリバースフロートと呼ぶ)


説明するために例を出そう





あなたのハンド<Jh-Js-9h-6d> ポジション:BB 前のプレイヤーは降りて、SBが3BBにレイズしあなたはコール

フロップ[ Ks−Td−4s]Pot:6BB

SBが6BBのポットベット。あなたが持っているハンドはJJのワンペアとガットショットストレートドローである。オマハではこのようなハンドは強くない。だが、あなたは「相手はスチールしてる可能性が高い」と読んでコールした。ターン―


ターン[ Ks−Td−4s−8s]Pot:18BB

ターンでスペードが出現。この時点でナッツはKKのセットからAハイフラッシュとなる。オマハは手札が4枚あるのでフロップナッツが簡単に負けるというのは日常茶飯事である。オマハをある程度やったものはホールデムと比べてスケアカードが当たる確率の高さを知っている。「持っていないよりも持っていること」の方が非常に多いゲームなのだ。

ターンに出たカードを恐れたからか知らないがSBはチェックした。あなたはそのチェックを「弱い」と判断しポットベットで降ろすことを選択。見事に相手はフォールドし、大して強い手を持たずともポットを獲得することができた



フロートを試みる上での指標

フロートできるチャンスを示す3つの指標を紹介しよう


1.A weak stab(ポット以下のベット)

一般的なことを話すと、フロップ〜ターンのベットでペアでもフラッシュでもないボードでのスタンダードなベットはポットベット。50%〜75程%度のベットは一般的にポットをスチールしようというサインで、フロップでコンティニュエーションベットをしたとき、よくこのサインが出る。(特にプリフロップでレイズしたもののコンティニュエーションベット)


2.A Continuation bet(プリフロップレイズ→レイザーのフロップベット)


同じくコンティニュエーションベットはフロートする対象となる。特にショートハンドゲームのへッズアップである場合はフロートを多くすることになるだろう。


3.A Possible steal bet(ヘッズで最初にするベットorポジションベット)

ヘッズアップのフロップ以降では、最初のベットは常に疑われ、このベットに対しては強くフロートを選択する候補となる。マルチウェイの場合はレイトポジションから行われるベットに対してフロートを選択することになる。


PLOではいつでもベットに対しフロートを試みてはならない。大切なのは、上記のアクションから判断し、フロートできるかどうかを考えことだ。一般的にフロップで行ったベットの後にターンでチェックしたらそれは弱みを意味する。本当に持つものはターンでもベットをする。
posted by Nick O at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 上級テク-PLO- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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